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こころの授業(5年生)

養護教諭による5年生への「こころの授業」が行われました。

授業では”リフレーミング(物事の見方を変えること)”により相手を思うことや考え方のクセを自覚しポジティブに考えることなどを「クセモン」というキャラクターを登場させて、子どもたちにわかりやすい工夫をして学習しました。

学校だけでなく、これからも社会で健全に生活していくために必要な「心」をこれからも大切に育ててほしいと思います。

 

 

 

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